
いつも心に鳥をーぱはりんです。
和音松(おとまつ)くんが家に来て8ヶ月と10日くらい。
前回の「荒鳥生活 パート5」の投稿から今まで、
和音松(おとまつ)くん、
いつの間にか『荒鳥魂』をどんどん捨て去ったようです。
『荒鳥魂』はいつの間にか星の彼方へ。
ここ最近、
先々週、先週くらいから、
急に『握り文鳥』に様変わりしました😲
目の近くやほっぺたを指先でマッサージしてやると、
目をつぶってリラックスモード。
手の中大好き文鳥になりました。
相変わらずまだ飛ぶのが恐ろしく下手で、
自分で自分の行きたいところへは自由に飛んでいけません。
なので、手の中に入りたい時もお呼びが。
自分の意志を伝える方法も、
まだまだ最近どんどん学習していっています。
和音松(おとまつ)くんを通して、
成鳥になった文鳥、荒鳥の文鳥でも、
日々学習すること、心を通わすことができること、
手乗り文鳥になること、
そして、
握り文鳥にまでなることを、
学ばせてもらったなと思っています。
「ヒナでないと手乗りにはならない」
「荒鳥では手乗りになるのは難しい」
「まして、“握り文鳥”は夢のまた夢」
そんな思いを、
和音松(おとまつ)くんが払拭してくれました。
和音松(おとまつ)くんから素敵な人生の経験を与えてもらったなと思います。
人生の中で、
人と人との関わりやご縁からも素敵な人生の経験を頂くこと、
たくさんあるなと思います。
それと同じように、
種は違えど、
ペットや動物たちも素敵な人生の経験を人間に与えてくれることに感謝です。
今日も皆さんの大切な人と、
大切なペットと
心が豊かになる経験や時間が、
温かく1つずつ、
積み重なっていきますように🍀🍀🍀
😊

